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愛される8つの接し方

“目から鱗”人気レディに学ぶ「愛される8つの接し方」

皆さんこんにちは。求人部の田中です。

今回はリピート率で常に上位にランクインしている「 S.Kさん 」に、いつも接客で気をつけていることを色々と教えていただきましたのでご紹介したいと思います。

興味のある方はぜひご覧ください。

<<愛される8つの接し方>>

その①“寄り添う”

もし、お客様が落ち込んでいたり、弱音を吐いているときには、そっと寄り添ってあげましょう。自分はお客様ではないので、同じ気持ちにはなれないかもしれませんが寄り添うことはできます。手を添えたり体を密着しながら優しく寄り添い心を軽くしてあげましょう。

その②“適度な緊張感”

顔や態度には出さない人も多いですが、特に初対面ではお客様も緊張しているものです。お客様の緊張を和らげるためには、「レディは緊張しないように」と、言う人もいるかもしれませんが、それは間違いです。ある程度の緊張感はとても大切。なぜなら、「緊張してます」とか「ドキドキします」などという言葉は、お客様との距離が近くなり共感を呼び、雰囲気も和むからです。

その③“聞き出し上手”

私は「聞き出し上手」を意識しています。自分が好きなこと、興味があることだけを一方的に話すおしゃべりな女性はモテません。

「こちらから話題を上手に振って、お客様が話し出されたら聞き役にまわるように心がけましょう。会話が途切れてしまっても、間を埋めるために無理に話そうとしなくて大丈夫。

以前にお客様から「無理に話そうと気を使わなくても、自然な笑顔でいてくれた方が癒されるよ」と、 教えていただいたことがありました。

その④“教えてください”

お客様のほとんどが富裕層ということもあるのかもしれませんが、博学多識な方が多くてとても勉強になります。

接客時、私が気をつけていることは、2つあって、1つめは「教えてください」と言うということ。
そして、2つめは、「わからないことは、素直に分かりません」と言うということです。 知ったかぶりは嫌われますので気をつけてください。

そして会話の中で、自分の方が詳しい話題が出たとしても、知らないふりをすることも大切です。

その⑤“悪口や愚痴はNG”

お客様の中でまれに人の悪口や愚痴を言われる方もいらっしゃいますが、そのときは黙って聞くようにしています。しかし自分から悪口や愚痴は言いませんし、ネガティブな言葉も使いません。接客をする側の悪口や愚痴は、聞いていて不快になるお客様は多いと思われます。

その⑥“品のある言葉遣い”

言葉遣いで、その人の知性はわかります。お客様に大切にされるためにも言葉遣いには気をつけましょう。

(例)「どこからきたんですか?」ではなくて「どちらから、いらしたのですか?」
(例)「○○でしたっけ」ではなくて「○○でしたでしょうか?」etc.

その⑦“上手に断る”

「今度外で食事でもどう?」「旅行いかない?」「彼氏に立候補してもいい?」
などと、いろいろと誘われることがあるかもしれません。

あなたはそのとき、どうやって断ってますか?

断り方はとても大切なので、上手にお断りしましょう。

ただ、シンプルに「お店に禁止されてるから」「時間がないから」
など、ありふれた断り方ではなく、少しユーモアも入れながらセンスよくお断りしましょう。
できれば、断る理由を理解してくれて、応援してくれるような内容だと最高ですね。

その⑧“お店に信頼される”

お店に信頼されると、素敵なお客様を優先的にご紹介いただけるような気がします。 その結果、リピートも増えて収入も上がります。 風俗だからといって、遅刻や当日欠勤が許されることはないので、余程のことがない限り出勤時間通りに私は出勤します。

普段から約束は守る。相談や報告をきちんとする。クレームのない接客を心がけるなど、気をつけることは多いですね。

以上、リピート指名獲得のために頑張っているレディのお役に少しでも立てたら嬉しいです。

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